FC2ブログ
 アプロスブログ
日本橋で通販化粧品会社を営む スタッフが綴るブログです。
201905<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>201907
(・∀・) <気付けば 講義室
最近、居合いでも習おうかなぁ…と考え中のこんぶです。

(・∀・) < 峰打ちじゃ


先の日曜日に免許の更新に行く予定でしたが、
物の見事に朝6時のアラームを乗り越え、起床8時の朝寝坊。

(;・∀・) < おかしぃなぁ、平日は毎日5:45におきれるのに…

受付開始は8:30からですが、事前調査によると、日曜日の免許更新はかなり混むらしく、
来週こそ早起きするとして、開館と同時に視力検査が出来る様に
受付用紙と証紙だけでも事前に準備しておこうかなと昼の1時過ぎに幕張免許センターへ
行ってきました。

風の噂で駐車場が広いので駐車は大丈夫と聞いていたのですが、以外と満車に近く、
駐車スペースを「の」の字で回ってようやく1台分のスペース発見。

免許センターに入ると、
「免許の更新の方は受付票をお渡ししますので、1番へお願いしまーす!」と

(・∀・) <むぅ。1番に行くのか

1番のカウンターに並ぶと、前の人が更新のお知らせ葉書と免許証を持っている。

(・∀・) <ぬぅ。出す必要があるのか

そこで、2点を持ちカウンターに提出。

「次は3番に行ってください」

(・∀・) <むむ。

3番に行くと、証紙購入窓口。1番でもらった用紙を見せ、
4750円支払い、証紙を2枚もらいました。

「これを用紙に貼って、4番へ行ってください」

(・∀・) <……ぁ。

何気に視力検査をし、その先の5番の発行申請窓口へ。

(・∀・) <……れ。
その後、6番で引き換え券付きの受付用紙を返してもらい、写真撮影

(・∀・) <ハィ、チーズ

そして
「2階に行ってくださーい」

(・∀・) <ち…

2階に行き、廊下に設営されているカウンターで受付用紙を渡すと、

「はぃ。突き当りの階段を上がって3階の7番講習室です」

(・∀・) <ちがう!欲しいのは今日じ(略

気が付けば、時刻は2:30。そして部屋の前のホワイドボードには

【初回講習 2:40~ 2時間】

(・∀・) <……。

はぃ、受けてきました、初回講習。
講師は前回の免許合格後の講習で早口言葉並みに説明していた方でした。

ただ、ちょっと言い回しが微妙で、
「前にこんな事件がありましたね。仲間と飲んだ帰りに
酔っているのに大丈夫と思って運転して人をひいてみたり」

(・∀・) <引いてみたり?

「ブレーキとアクセルを間違えてね、そのままお店に突っ込んでみたり」

「~みたり→~しまった」だとは分かるのですが、講義の序盤から
びっくりでした。

間に10分休憩をはさみ、後半はビデオと交通法改訂のポイントの説明。
全てが終わったのは夕方の5時過ぎ。新しい免許証をもって
無事、更新は終了となりました。


(・∀・) <………あれ?



【教訓:午後の方が楽】
(・∀・) <もぅ、2年か…
わたくしの団地は以前ぶらじる団地だと申し上げましたが、
先日、夜遅く帰宅し、1階の集合ポストで郵便物をガサゴソしていると

『ハーィ、こんぶさーん。シンブンデース』

と、いきなり背後から声をかけ、タブロイド紙を渡す謎の青年。

Σ(・∀・) <はっ!はぃ。

名前を呼ばれた為、思わず受け取る(・∀・)
良く見れば、ポルトガル語のタウン誌のような。

(・∀・) <おー、えすぱえにょーら~(適当)

全く解読できません。

こんぶです。

先日の鴨川での従兄弟の結婚式は、最初のウエディングドレスから和服へのお色直しに
招待客はひな壇不在のまま、1時間もひたすら食べながら待ちつづけ。
開始時はお昼だったはずが、終了は日暮れ前。

全ての参加者が2時間で終わると思っていましたが、3時間半という披露宴。
目の前は鴨川シーワールドですが、さすがに着替えて遊ぶに遊べない時間。
お色直し等の回数や着る物は、大抵は新婦の希望で成り立つもの。
1度限りのイベントなので、新郎の親戚一同目をつむり。

途中、新郎の母(私の叔母)がやってきて、
『こんぶちゃんの時は絶対行くけど、お色直しは1回でいいから』と。

(・∀・) <大変ですね叔母さん。でも大丈夫ですよ。予定ありませんから。

(・∀・) <はっはっはー。

--------------------------------------------------------------------

(;・∀・) <………。

(;・∀・) <あ、そぅそぅ。免許の更新のお知らせハガキがやってきました。

免許を取得したのが、一昨年の12月25日。もう2年です。
今回は12/2~2/2の間で更新。やっと免許がブルーになります。

また、あの愛想のない免許センターへ行ってきます。
(・∀・) <免許への道。最終章
(・∀・)<実家で銀だらみりんを大量購入。こんぶです。
コチコチ冷凍保存で1ヵ月は大丈夫。
ネットでも購入できますが、地元で買って帰ると経費半分で済みます。

さて前回の続き。電光掲示板で当選番号受験番号が表示されてからは…。
視力検査→朝買っておいた残りの証紙を貼って、窓口へ→名前を呼ばれるまで待つ→免許証用の写真撮影→初心者運転講習→免許証交付
と、なります。

ちなみに、これから(千葉県の)免許センターで受験する皆様へアドバイス
①「証紙は合格してから買えばいいかな…」は油断禁物。
 合格番号表示後はすぐに並ばされ、視力検査室(基本、出入り不可領域)へ移動となります。
 つまり、証紙を買いに行く暇はほとんどありません。
 購入していないと係の人に告げると「ほんのり」怒られますので、試験前にまとめて購入しておきましょう。

②前髪に注意。
 免許証の撮影時に前髪を意識する女性がいますが、免許証では目に髪がかかるのはNGです。
 「左右に分けなさい」と言われ、OKまで撮影してくれませんので、事前に目に掛らないヘアスタイルで臨みましょう。ネックレスはしてもOKです。

③合格者対象の実技確認は年齢制限がある。
 教習所を卒業した合格者に対して、運転レベルをみる為に抜き打ち運転確認があります。
 つまり、いきなり指名され、免許センターで運転をするわけです。
 確認なので、この実技で不合格になる訳ではありませんが、指名されても良いような格好(ハイヒール・サンダル不可等)で臨みましょう。
 …と言っても、対象は23歳未満の合格者なので干支が2週目を過ぎた方は大丈夫ではないかと思います(あくまでも千葉の場合です)

⑤朝ごはんはしっかりとりましょう。
センターに入ると、試験終了まで飲食はほぼ不可です。
ブドウ糖は脳味噌フルスロットルに欠かせない成分なので、炭水化物を取りましょう。
あと、試験会場はとても静かなので腹減り音はバレバレです。

あとひと踏ん張り。初心者講習ですが、、、
とても早口な方で、予定よりも早く終わらせるのが生きがいのようでした。
「生麦生米生卵生麦生米生卵東京特許許可局…という訳で、誠実な対応が大事なんです。」

(;・∀・)<き、聞き取れない!!

そのあとに、安全運転協会(?)の会員になりませんか?入会はこちら。の時間が15分ほどあり。
(任意ではありません。3年で1500円ですが意外と入会する若者が多くて関心)

そしてまちに待った免許証の交付。

(・∀・)ノ□ <……。

(・∀・)ノ□ <…………。

(;・∀・) <ダイエット……。

なにはともあれ、クリスマスにやっと免許証を手にする事ができました。

【結論】
・免許を取るのには『年齢x万(円)』は絶対ではない。
・教習所のお得コースを熟知すべし。
・働いていても、休日等をやりくりすれば半年でとれる
・教習所は土日を利用するなら家近、夜に利用するなら会社近で。


いかがでしょうか。
私の場合、家が恐ろしいくらい誘惑魔境の為、ネットカフェを利用していましたが、
それでも参考書や免許試験費用を含め、総額29万円は行かなかったと思います。
学生時代に取り損ねた方も、春頃から始めてみてはいかがでしょうか。

※来週からは『こんぶ 車購入への道』が始まります。
>>続きを読む
ヽ(・∀・)ノ <52.3%
こんぶです。

さて、前回のブログでもお話しました通り、先週の25日のクリスマスに普通自動車の試験に行ってまいりました。
さすが師走。12月中旬辺りから日常業務がバタバタとしており、お勉強と言えばお昼休みの20分のみ。

(;・∀・)< これはヤバい。

とは言いつつ、裏講習は受けたくないので問題集頼み。
試験前日は夜中の2:30まで勉強していました。

当日はJR幕張本郷駅に8時過ぎに到着。バスに乗り換え免許センターにて下車。
クリスマスは年末なので、空いているかと思いきや。長蛇の列。
入口入って右側3番が更新の人。5番が新規の受験者。どちらもぐるぐるとトグロ状態。

予想以上の人の入りと、既に卒業式から1か月程経過しているため、入館後にやる事がすっぽ抜けていました。

∑(・∀・)< …証紙ダ!

2番窓口へ。安全性の為か映画館の切符売場のようにアクリル板で仕切られています。
前に並んでいた人のやった通り、板の下の空いている部分へニュッと今回の運転免許申請書を入れると、板の向こうから係の女性が聞いてきます。

「★○※△◎○?」(いま一つ聞こえない)

(・∀・)< ? ハ、ハィ…(いい加減)

「4,200円デス。(証紙をペンペンと置いていく)」

(・∀・)ノ□ < ハ、ハィ…

あれ?高いな…。

「2100円だけ申請書に貼って、残りは試験に合格してから貼りますからね」

あ、なるほど。免許発行費用ですね。
残りの証紙をお財布にしまい。残りを申請書にペタペタ。

そっと150名程の「とぐろ」の最後尾に並ぶと、先頭で職員の女性がしきりに吠えていました。
それはもう、親の仇ってぐらいに。

「申請書に記載漏れがあった場合・各書類がホチキスで留まっていない場合は並び直しでーす!」

教習所を卒業した場合は、卒業時に一度だけ名前や教習所コード・住所が既に印字された写真・卒業証明書等がホチキスで既に留められた申請書をもらえるのですが、それでも自分で記載する部分があるようです。
事前に買っておいたボールペンを片手に「健康状態の有無」「パスワード」を記入。

よし、大丈夫。大丈夫。

「はぃ、電話番号書いて最後尾に並び直してください」

∑(・∀・)< !

良く見ると電話番号が印字されてない。
何故!なして?Why!?

諦めて、電話番号を書き、再度長蛇の列@100名の最後尾へ。
途中で別の職員の方にチェックをして頂き、やっと受験番号ゲット。

(;・∀・)< うーん。今日はアンラッキーなのか…?

その後、350人ぐらいが入る試験場の自分の受験番号席に座り、マークシート塗り塗り。
1机2名で結構狭いのですが、列ごとに試験問題が違うので、問題なし。

時間がやってきて、テストの正誤を塗り塗り。イラスト問題が難しい。。。
でも、隣の男性の鉛筆の進み具合が重い。隣列の問題の方が難しいのか。
最初の並び直しはラッキーだったのか!?

しかし…自信無しor分からない問題が8問も!

...〆(・∀・ ;) < ギコギコ…ヌリヌリ…ヒィヒィ。

あっという間に50分が経過。係が問題・回答用紙を回収後、
列ごとに退出し、1階電光掲示板前で25分後の発表まで待ち続け、発表アナウンス後、試験者50名ずつ合否の発表で、合格者だけ番号が光ります。
早速合格した人は…記念に自分の番号が出た電光掲示板を携帯で撮影。

(・∀・)oO(312!312!)

          【312】ペコ。

 ∑(・∀・)< !
   (・∀・)ノ < 付いた!やったよママン!

今回の普通免許合格率 52.3%。通常より低い合格率ですが合格です!

~ 年明け、最終章へつづく ~
(・∀・) <続・卒業検定。
「…この歳になってゲームにはまってしまいそうで少し不安です」
(by:先週のオレンジのカキコミ)


(・∀・) < PS3 FANTASY13 LIGHTNING EDITION を争奪戦の末、
      やっとこ予約したこんぶです。
      白いプレステ3本体とFF13のセットで諭吉が4枚。18日着までドキムネムネ。
      来年は何度目かの年女ですが、やりたい時にやるのが一番。
      嗚呼、待ち遠しい「週間トロ・ステーション」

話は先々週の卒業検定に戻りまして、結果から申し上げますと

(・∀・)ノ【合格】=3 ヘポヘポ…

で、落ちたのはマニュアル車の男子学生でした。
それにしても、仮免の時もそうでしたが、「○人中1人不合格」は当人も周りも、
大変気まずいものです。
「試験中、急ブレーキかけちゃった~超ヤバくない?」と言っていた女性も受かっていました。
(試験中は生徒ではなく検定員が補助ブレーキをかけると即、試験中止です。)

・歩行者が立っていた信号のない横断歩道を素通りした(即、試験中止)
・エンスト4回(マニュアルのみ・試験中止)
・「とまれ」標識で停止しなかった。
・赤信号を通過…いや、それは何でも。
・自主経路が思いきり違う道で気づかぬままゴールまで行っちゃった。

真相は検定員と後部座席で見守っていた別の受験生のみぞ知る。

そして、そのまま卒業式かと思いきや…
「本日は卒業式はありませんので、時間割みて都合のよい時に来て下さい。」

(;・∀・) < ええー!また来週!?

学校にもよりますが、技能教習等で超スムーズ(再教習なし)で卒業した場合、
教習料金が若干還付される場合があります。
私は1段階の技能が3時間ほどオーバーした為、無論・返金¥0。

そして翌週末は卒業式。参加した生徒は50人位でしょうか。
貰った角2封筒の中には仮免許証付卒業証明書と安全運転のしおり。
そして微妙なキーホルダーに【若葉マーク2枚】。

校長先生は公休日ということで、次に偉い(と思います)教官が代理で送辞。
その後免許センターでのポイント(どこの受付窓口か…等)を説明後解散。

(・∀・) <さらば、自動車学校

少々後ろ髪をひかれつつ、学校を卒業したのでございます。
先月末に。

あれから10日ちょい。免許は…まだ取ってません。
週末のクリスマスに有給を取って学科試験を頑張って来ます。
copyright © 2019 Powered By FC2ブログ allrights reserved.